幼いころ3年間過ごした愛着ある町

田口 雄太さん

神奈川県→木曽町
移住した年 2019年4月
職業 温泉宿経営(釜沼温泉大喜泉)

移住のきっかけはなんですか?

曽祖父が開業した釜沼温泉大喜泉を経営するために木曽町へ来ました。長く大喜泉を守ってきてくれた祖父母が高齢となって閉める話が出てきて、「それなら」と孫の自分が横浜市から移住して後を継ぐ決意をしました。木曽町は小学校1年生から3年間生活した愛着ある土地で、移住にさしたる不安はありませんでした。今は町内に借りた一軒家で妻と暮らしています。

釜沼温泉大喜泉のエントランスで温泉水が飲めます

木曽町の魅力を教えてください

老舗温泉宿の若主人に転身

あたたかい人柄が最高です。

木曽産の食材はおいしいものぞろい。

大喜泉の料理には絶対欠かせません

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